【お歳暮】生カキの贈り物は、殻なしが便利でした

PC063469 【お歳暮】生カキの贈り物は、殻なしが便利でした
とてもうれしい贈り物が届きました。生牡蠣です。
ひとつは、牡蠣の殻を取ってある牡蠣です。
もうひとつは、殻つきの牡蠣です。
どちらも良さがありますが、殻つきの牡蠣を子どものころから食べていないような私のような人には、殻なしが便利でした。
スーパーで売られているパックの牡蠣と同じで、そのまま料理に使ったりできます。

殻つき牡蠣

PC103756 殻つき牡蠣
こちらは、殻付の牡蠣。スゴイでしょ~贅沢!
普段、ほぼ買わないし、どこかに食べに行かないと食べられないので、殻つきもよいです。
ただ、牡蠣の殻についているフジツボ(かな?)がお亡くなりになっていて、匂いを放っていました。
牡蠣がにおいを放っているのかと思いましたが、牡蠣は美味しいです。
PC103760 殻つき牡蠣
牡蠣は、殻つきのまま電子レンジでチンしたりしても食べられるそうですが、フライパンで焼きました。
焼き方がまずいと、牡蠣の身に割れた殻が入ってしまうので試行錯誤。
母にそれを伝えると、「うまくやる方法を見つけてね♪」と、笑っていました。
牡蠣の殻を開けたりするための道具も入っていて、子どもたちが牡蠣をみたりして勉強にもなるのでよいです。
殻つきなので、見た目のボリュームがすごいです(笑)

殻なしの生牡蠣

PC063470 殻なしの生牡蠣
今年初めていただいた、殻なしの生牡蠣。スゴイでしょ~贅沢!
殻がないので、届いた荷物はコンパクトでした。
でも、こんなに大粒の牡蠣が入っています。
こちらは、料理に使いました。
これだけの量で、カキフライ、牡蠣飯、牡蠣のお吸い物、卵とじ牡蠣、牡蠣鍋と、自宅で牡蠣三昧。
PC063471 冬の味将軍、広島のかき・・・
冬の味将軍、広島のかき・・・
PC073529 卵とじ牡蠣
はじめて作った料理。卵とじ牡蠣。
この冬は、牡蠣を大満喫できて、幸せでした。
母様、ありがとうございました。(^^

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この記事を書いた人・サイト運営者
もかり もかり(
30代、京都在住の娘2人の母。人柄が「昆布みたい」と大絶賛されたことがあるハンサムとお笑いとお寿司と自然と動物が好きなオカンです。⇒プロフィールはこちら

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