
イトーヨーカドーのプライベートブランド(PB)、セブンプレミアムのいちごジャムを今度イトーヨーカドーのネット通販を利用するときに「我が家的には買いかどうか」と、1つお試しで購入してみました。
量がたくさん入っていていいなと思ったのですが、スーパーで特売のジャムとくらべると、安いのか高いのかよくわかりません。
自宅でいちごから作るジャムとくらべたとき、自宅で手作りしたジャムをジャムと言うなら、「ジャム」と言うより、なんでしょうか・・・ゼリーみたいなタイプになるかなと思いました。
セブンプレミアムのいちごジャムの中には、いちごの果肉はそれほど見当たらない気もしましたが「3種類のいちごをブレンドした、甘さひかえめのジャム」なんだとか。
メーカーはどこか見てみると、ソントンだったので、紙っぽいパッケージのジャムと同じメーカーかなあと思います。

甘さ控えめなのですが、甘いものが朝から食べられることに喜びを感じた娘が毎朝食パンにぬって食べているので、あっという間になくなっていきます。ゼリーっぽいタイプなので、プレーンヨーグルトにのせておやつに出すと、娘が喜びそうです。
原材料 いちご、糖類(砂糖、水あめ)、レモン果汁、ゲル化剤(ペクチン)、酸味料
内容量 320g
生産国 日本
次のイトーヨーカドーネット通販で「我が家的、買い。」かと、聞かれたら「美味い!」とうなるジャムではないにしろ、娘も夫さんもそれほどいやがるようすもなく、普通に食べていたので、ジャムが切れているときにちょうどイトーヨーカドーネット通販を利用するなら「買い。」かなあと思いました。

ちょっと前までは瓶にいっぱい入っていました。
いちいちブログにジャムの話題を書いていますが、特に何かインターネットで話題とかそういうものではないです。ただ、なんとなく毎日朝は米派の我が家が(毎日、食パンを食べてるなあ)とふと思ったので書きました。
わたしも何回かリピートして使っています。
送料が1500円以上購入で無料になるのが気に入っているので、
近所のスーパーではおかれていない食品のまとめ買いなどに利用しています。
第二次世界大戦が起こり、ソントン師がアメリカに帰国することになったため、 信徒の一人である石川郁二郎(ソントン食品工業の創業者)がソントン師に代わってこの事業を引き継ぎ、 昭和17年(1942年)6月、兵庫県氷上郡でピーナッツバターの製造を開始しました。 社名は、わが国にピーナッツバターを伝え、国内で初めて製造を開始したJ.B.ソントン師の名を頂き命名しました。
ソントン食品工業株式会社は、ピーナッツのキャラだったなあと、サイトを見ながら思ったのですが、ピーナッツバターとつながりがあったんですね。
ソントン食品工業株式会社
わが家では、ジャム類は、冷凍しても凍ることがないとのことで、
使わない分を小分けにして冷凍庫に入れて保存しておきます。
サイト運営者:mokari
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