京都駅でよく買う赤飯饅頭

赤飯饅頭
京都駅に行くと、高速バスや電車内でちょっと食べるのによくかうのが、赤飯饅頭。
京都・五建外良屋さんの赤飯饅頭です。

赤飯というとしょっぱいイメージ、饅頭というと甘いイメージがしますが、しょっぱくもなく甘くもなくとてもいいあんばいの甘さのある上品な味なのですが、子供がとても気に入っているのを見てよく買うようになりました。


20080521-赤飯饅頭
黄色いのは栗です。外は白い饅頭の皮ですがもちもちっとしていていい食感。中はほんのりと色のついた赤飯が入っていて、食べると元気モリモリになりそうなイメージがあります。
いつも購入しているのは京都駅のお土産物売り場の中、おたべなどが販売されているところで、バラ売りでも販売されているのでそれを購入しています。1つ100円くらいだったと思いますが、いつも5個くらい買ってますね。おいしいのではまっています。
いつもは冷めたものしか食べたことがないのですが、できたてのほかほかのものも食べてみたいと思うようになりました。蒸して作るそうなので、蒸してすぐのものはきっとおいしいと思います。買ったものを温めても、おいしいかもしれないですね。

京都・五建外良屋

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公開日:2008年05月24日
更新日:

この記事を書いた人・サイト運営者
もかり もかり(
30代、京都在住の娘2人の母。人柄が「昆布みたい」と大絶賛されたことがあるハンサムとお笑いとお寿司と自然と動物が好きなオカンです。⇒プロフィールはこちら

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